クリューミュー 効果

クリューミー(Creamieux)に使用されている天然成分を検証。嬉しいその効果とは?

ニキビや黒ずみなど、気になるお肌トラブルはありませんか?
例えば、ニキビは思春期特有とは限らず、大人になってもストレスや食生活など、様々な要因でできてしまいます。大人ニキビなんて言葉もありますよね。
また、毛穴汚れや黒ずみなどもニキビケアと同様に、洗顔がとても大切です。
洗顔は美肌を作る基本とされ、それには正しい洗顔方法と、自分に合った洗顔料を使うことが必要です。

 

そんな中、驚きの洗浄力で、気になる毛穴・黒ずみ・ニキビなどの様々なお肌トラブルにも確かな効果を感じると、口コミで話題沸騰中のクリーミュー(creamieux)。
それほどに人気になっている理由を知りたくないですか?

 

今回は噂のクリーミュー(creamieux)に使われている成分とその効果についてご紹介します。

 

100%天然由来フルーツの保湿・美容成分

 

クリーミュー(creamieux)には7種類のフルーツから抽出された100%天然由来の成分が配合されています。

 

保湿成分:葡萄種子油、ザクロ種子油、アサイー種子油
美容成分:ブドウツル、とっくりいちご、白イチゴ
美顔対策:キュアパッション

 

全て天然の保湿・美容成分なので、デリケートなお肌にも優しく使うことができます。

 

世界中から厳選された天然ミネラルシルト

 

6種類(ベントナイト、ホワイトクレイ、海シルト、モロッコ溶岩クレイ、レッドクレイ、モンモリロナイト)の天然ミネラルシルトは世界中から厳選され集められたものです。
クリーミュー(creamieux)のために、海の泥と山の泥を独自にクリーミュー(creamieux)組み合わせ、洗浄剤は石鹸素地を使用し、刺激緩和のためにシアバターが配合されています。
絶妙なバランスで組み合わされたクリーミュー(creamieux)の、弱アルカリ性(約pH9)の泡が毛穴の汚れをしっかりと落とします。

 

11の無添加で低刺激

 

クリーミュー(creamieux)は、合成着色料・合成香料・防腐剤・動物由来原料・エタノール・酸化チタン・シリコン・合成ポリマ・石油系界面活性剤・酸化鉄・鉱物油など、全部で11種類ものいわゆる添加物は一切配合していませんので、とにかく低刺激です。

 

正しい洗顔方法

 

いくら良い洗顔料を使っても、洗顔方法が間違っていたらその効果は半減です。
ケアをきちんとしているのに肌の調子が良くない…なんてことがあるのなら、洗顔方法が違うのかも知れませんので、ぜひ参考にしてみてください。

 

@ 洗顔料を使った洗顔は1日2回まで

 

汗をかいたり油っぽさが気になると、ついつい洗顔料を使って洗いたくなりますが、必要以上に洗顔料を使って洗うと肌に必要な皮脂や潤いを保つセラミドなどまで洗い流してしまい、結果、お肌のバリア機能を弱めて肌の乾燥を進めてしまいます。
思春期ニキビも、皮脂が多いからと言って洗いすぎると、肌を守ろうとさらに余分な皮脂が出て、それか毛穴つまりを起こしてニキビができる、といった悪循環にもなりかねません。
洗顔は1日2回。朝は軽めに、夜は肌の新陳代謝が行われるので念入りに洗うのが効果的です。

 

A 洗顔料はしっかり泡立てる

 

顔の皮膚はとても薄く、ちょっとの刺激にも敏感に反応します。
洗顔料をよく泡立てることで、肌に指が直接触れることや摩擦を防ぐことができます。
汚れが気になるといって、ゴシゴシと力を入れて洗うことは避けましょう。

 

B すすぐ時はぬるま湯で

 

顔の皮脂は30度くらいで溶け出しますので、32度くらいのお湯で皮脂を浮かせてキレイに落とすことができる適温となります。
熱めのお湯は、皮脂を落としすぎて乾燥の原因となりますし、冷水だと汚れが浮きにくく、毛穴につまった汚れなどは特に落としきれなくなります。

 

まとめ

 

いかがでしたか?
クリーミュー(creamieux)は、洗浄力・保湿力の効果は抜群なのに、赤ちゃんからお年寄りまで使えるのは嬉しいですよね。

 

クリーミュー(creamieux)で正しい洗顔方法を実践して、ぜひ美肌を手に入れてください。

 

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